18諫早市 M様邸

外観

諫早市 M様邸

  

建て方~

主寝室、床の養生が剥がされ、素敵な床がお目見えです。 

お施主様にお持ち頂いたブラケットがとても可愛いです。 

玄関前に植栽が植えられました。緑がとっても爽やかです。

御舘の丘、ヤベホーム第1号の家が完成しました。

リビングの壁に桧が施工されました。とても奇麗です。 

下地を塗った壁に上塗りの漆喰を施工していきます。左官の平松によって丁寧に塗り上げられます。 

玄関ホールからリビングへの扉が可愛く仕上がりました。

ご主人様こだわりの書斎、かっこよく仕上がりました! 

内部では木工事が進行しています。階段の作成をしています。 

ベランダの雨樋施工が完了しました。

足場解体前の外部チェック作業です。
各外部工事担当者が集まり最終チェックを行いました。 

外部チェックでは外装板やサッシの小さな傷や汚れ等も細かくチェックし、足場解体後には掃除できない部分を丁寧に掃除しています。  

午前中に2階の梁まで建ち上がりました。午後には 屋根組みまで完成しました。

外装板(サイディング)を貼っています。
金物による通気工法により建物本体と外壁との間に結露・湿気がとどまらない工法です。
換気は下方より上方へ流れ、とても安心です。 

断熱材を隙間なく施工していきます。新聞紙の古紙を細かく砕いたセルロースファイバーは自然素材なので人体への影響がありません。
また、吸湿性が高く、細かい繊維が酸素を通しにくいので火災に対しても高い能力を発揮します。 

外装工事状況です。
北側の外装は張りあがってきました。 アクセントカラーの外装板が上品です。

建て方の前に土台敷きを行います。基礎と土台の間に床下の換気と白蟻防除として重要な部材の換気パッキン(黒色)を入れ、その上に土台を敷いていきます。目詰まりの良い対馬ヒノキ自身が自然発散する、“フィトンチッド”の効果で害虫を寄せ付けません。 

床下断熱材の施工完了です。大引き間に全体に敷き詰めます。
床下断熱材はフクフォームEco厚さ80mmを使用します。その上に厚さ25mmの構造用床合板(床下地合板)を敷きます。  

建て方です。中島棟梁をはじめとする、10名の職人で着工しました。 

まず柱を立てていきます。
対馬ヒノキの目詰まりのいいしっかりとした柱です。.構造材全てを乾燥材としています。現況含水率11.5%(基準値15%)合格です。次に柱の上に桁を掛け、その後梁を掛けていきます。  

基礎工事

基礎工事に着手しました。工事担当のヨシケンさんです。しっかりとした丁寧な工事をしていきます。

基礎の下地作りの完成です。
これより基礎の骨組みとなる鉄筋を組み込んでいきます。 

全体に生コンクリートが打設され、ベタ部分のコンクリートが固まり、引き続き立ち上がりの型枠を組みました。 

基礎が完成し、床下に設備配管が施工されました。黒は水道管。赤がお湯。青が水で、さや管の中に架橋ポリエチレン菅が施工されています。半永久的に腐敗しない素材ですので安心です。 グレーは排水です。 

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