2026年に家づくりを考える方にとって、
補助金制度は無視できません。
「自分たちは補助金対象になるの?」
「どの制度が使えるの?」
といったご質問も、見学会でそのままご相談ください。
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NAGASAKI
長崎県産材でつくる
健幸長寿な家づくり。
Building healthy homes using materials from
Nagasaki
Prefecture.
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こんにちは、今年も残すところ数日となりました。年々、1年が経つのがあっという間に感じてきています…(^^;
さて今回は、1月10日〜12日に諫早市内にて開催する和モダンな平屋完成見学会について、「ぜひここを見てほしい」という視点でご紹介します。
「そろそろ家づくりを考え始めたい」
そんな方にこそ、今回の見学会は見ていただきたいと思っています。
2026年以降の家づくりは、
住宅の性能や建築コスト、補助金制度など、
事前に知っておきたいポイントがこれまで以上に増えてきます。
今回の住まいは、
これからの基準を見据えながら、無理のない大きさと、
暮らしやすさを大切にして計画した一棟です。
図面や数字では分からない「ちょうどよさ」を、
ぜひ実際の空間で体感してみてください。
今回の平屋は27坪。
数字だけ見ると「少しコンパクト?」と思われるかもしれません。
ですが実際に入ると、
「意外と広い」「ちょうどいい」と感じる方がほとんどです。
理由は、廊下を最小限にした間取りや動線にあります。
建築コストが上がる中、坪数を抑えながらも使いやすく希望を叶えられる間取りが重要となります。
玄関横には、靴・釣り具・アウトドア用品などを置ける土間収納。
「外で使うものを、室内に持ち込まない」
この動線があるだけで、日々の暮らしはかなり楽になります。
実際のサイズ感や使い勝手は、
写真より現地で見る方が分かりやすい部分です。
・ちょっと腰掛けられる
・子どもが遊べる
・昼寝スペースにもなる
小上がりの畳スペースは、
世代を問わず「あると便利」と言われる空間。
今回の住まいで、ぜひ体感していただきたいのが
無垢の木とシラスの塗り壁がつくる空気感です。
床や天井には無垢材を使用し、
壁は、自然素材のシラス塗り壁で仕上げています。
見た目のやさしさだけでなく、
・調湿性
・消臭性
といった特徴があり、室内の空気がやわらかく感じられます。
最近は、
「子どもや家族の健康を考えて、素材にこだわりたい」
「新築のにおいが苦手」
というご相談が増えています。
この住まいは、
化学物質をできるだけ使わない自然素材中心の家づくり。
無垢の木とシラスの塗り壁を組み合わせることで、
シックハウスの心配が少ない、安心して深呼吸できる空間を目指しました。
今回の完成見学会では、
✔ 平屋のリアルな広さ
✔ 無垢の木の心地よさ
✔ 間取りの工夫
✔ 2026年家づくりのヒント
これらを一度に確認できます。
完全予約制となっておりますので、
落ち着いてご覧いただけます。
ぜひこの機会に、実際の住まいをご体感ください。
【ご予約方法】
またはお電話0957-25-3188よりご予約ください。
皆さまのご来場お待ちしております(^^)
2025 12 | ||||||
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